8月29日は焼肉の日!焼肉のそいが選ぶ「おすすめ焼肉5選」
8月29日(土)は「焼肉の日」。
今年の焼肉の日は、駅からすぐの「焼肉のそい」で。
新潟駅前という抜群のアクセスで、仕事帰りやお出かけの際にも気軽に立ち寄れます。
年に一度の焼肉の日、いつもより少しだけ焼肉にこだわってみませんか?
焼肉のそいは、「タレと米で完成する、王道焼肉。」をテーマに、肉はもちろん、焼肉を完成させる「タレ」と「米」にもこだわり抜いています。
今回は、焼肉のそいを初めて訪れる方にもぜひ食べていただきたい、「焼肉の日におすすめしたい5品」を厳選してご紹介します!
厚切り極上牛タン

焼肉といえば、まずは牛タン。
焼肉の日の一皿目にもふさわしいのが、当店名物のひとつ「厚切り極上牛タン」。
1本のタンから数枚しか取れないタン元を、贅沢に厚切りで提供。表面はパリッとこんがり焼いて、中はじっくり火を通すことで、牛タン本来の旨みを楽しめるジューシーな味わいに。数量限定商品ですが、出会えたらぜひ味わっていただきたい一皿です。
黒毛和牛
すきやき10秒ロース

焼肉のそいを代表するお肉「黒毛和牛10秒ロース」。
大判の黒毛和牛肩ロースを薄切りにし、片面10秒焼いたら完成の大人気商品。そんな10秒ロースをさらに美味しくしてくれるのが、トッピングの「平飼い卵の卵黄」。
まずはテーブルの自家製タレと卵黄を混ぜて「卵黄タレ」を作る。そこに焼いた10秒ロースをダイブさせ、一口で頬張る。贅沢すぎるすき焼き風の味わいに、思わず言葉を失うほどの口福を、ぜひ。
黒毛和牛カルビ

焼肉の王道「カルビ」は欠かせない。
焼肉のそいが目指しているのは、奇をてらった焼肉ではなく、毎日でも食べたくなる「王道焼肉」。その中心にあるのがカルビです。
香ばしく焼き上げたカルビを、有名店監修の自家製タレにくぐらせ、米の上にワンバンさせてから、口いっぱいに頬張る。肉とタレが織りなす旨みを味わいつつ、余韻が残っているうちに、タレのついた米も頬張る。この一連の流れで生まれる至福こそが、焼肉のいちばん美味しい瞬間だと、私たちは考えています。
焼肉のそいが焼肉の日に自信を持っておすすめする「王道焼肉」スタイルをぜひ体感してください!
上ハラミ

「肉の脂身が苦手……」という方にぜひおすすめなのが当店の「上ハラミ」。
脂身が少なく、赤身肉のような旨みを楽しめるのが魅力。当店のハラミは、あえて厚めにカットしているので、よりジューシーな肉の旨みが味わえる設計。さらにタレは、生姜を効かせたハラミ専用の自家製タレを使用。
焼き方のおすすめは、何度かお肉を返しながら、表面や側面を丁寧に焼くことで、ジューシーでふっくらした食感でお召し上がりいただけます。
新潟県産コシヒカリご飯

肉だけで終わらせないのが、焼肉のそいが提案する「王道焼肉」。そんな王道焼肉に欠かせないのが、やっぱり「米」。
当店の米は、新潟市西区黒埼「五十嵐農園」さんの新潟県産コシヒカリを使用。スタッフも田植えに参加させていただき、品質はもちろん、生産者様の想いも身近に感じています。米の甘み、粒立ち、タレとの相性を重視し、何度も試行錯誤を重ね、焼肉に一番合うこだわりの炊き方でご提供。
焼肉のそいが「タレと米で完成する、王道焼肉。」を掲げる理由を、ぜひこのご飯で感じてみてください。
もちろん、この5品以外にもおすすめしたい焼肉や一品料理を多数ご用意しています。
好きな肉を好きなように焼いて、好きなように食べる。
それもまた、焼肉の楽しさです。
そして、

肉を焼いて、タレにつけて、米と一緒に頬張る。
それが、焼肉のそいが考える「至高の焼肉」です。
ぜひ体感してください。



